UE4 マテリアル体験 + マテリアルを編集するブループリントを作成する

SubstancePainterでOpacityとEmissiveが編集できるようになりました

生徒からも白い箱を作りたいといいう要望も出てきました

ちょうど基本機能を抑えられたので、マテリアルについて簡単にまとめてみました

FBX、テクスチャもダウンロードできるようにしたので、自習用に使ってもらおうと思います

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続 SubstanceDesigner6 iPhoneで撮影した画像からタイリング出来るテクスチャを作成する

SubstanceDesigner6 iPhoneで撮影した画像からタイリング出来るテクスチャを作成する
http://denshikousakubu.com/2017/06/03/20170603_CreateTilableTexture/

記事を書いてから、正しい撮影方法を知ったので、撮影装置を作って撮影してみました
YOUR SMARTPHONE IS A MATERIAL SCANNER
https://www.allegorithmic.com/blog/your-smartphone-material-scanner

やはり、対象を動かさないで撮影すると本物の質感が手に入ります

Amazonの箱、両面テープ、アルミ箔を使って頑張って撮影装置を作りました

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Mandelbulb 3dで作成したフラクタル3DをUnrealEngineに取り込んでみた

Mandelbulb 3dというフラクタルの映像を作るソフトを知り、3D出力が出来ることも知ったので、UE4に取り込んでみました

複雑な表現が出来るので、ちょっと不気味なオブジェを作る時に重宝しそうです

今後はUV展開の仕方など研究して、SubstancePainterで質感を付けたりしてみたいです

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SubstanceSourceを使ったアセット制作

SubstanceShareのタブにSubstanceSourceという項目があったので、何だろうと思ったら、かなり高クオリティのSubstanceMaterialが取得できました
Liveだと月30アセットをダウンロードできると知って、あと一週間早かったらと愕然としました

高クオリティなアセットを使って箱を作ってみました

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UE4授業4回目(2017/06/02) 学習の4段階

授業4回目になりました

毎回授業を考えるのは大変です

生徒に理解してもらえるようにぼんやりと構成は考えて作っているのですが、自分で認識できるようにNLPの学習の4段階に当てはめてまとめてみました

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SubstanceDesigner6 書き出しサイズを設定する

昨日から色んなタイリングテクスチャを作成しています

だんだん何が向いているのか分かってきました

UE4に入れる際にやけにサイズが大きいなぁと思っていたら4Kサイズでした

授業用のアセットとして使うので、サイズを小さくしたいです

色々と試行錯誤して書き出し設定について分かったのでまとめました

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SubstanceDesigner6 iPhoneで撮影した画像からタイリング出来るテクスチャを作成する

Substance Day TokyoでSubstanceDesignerで簡単にタイリングが出来るデモをしていました
Substance Day Tokyoの動画が提供されていたので、やってみようとおもいました
マスタークラスの動画だけが提供されていたようなので、新しい機能的な内容は動画がありませんでした

色々調べたらチュートリアルを発見したので、iPhone5Sで撮影した画像からタイリングできるテクスチャを作成して、UE4に取り込んでみました

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ガラスの質感のアセットを作成する

VR CREATIVE AWORD 2017でTwitterに投稿していたら、SP2でガラスの質感をUnityに取り込んでいるチュートリアルが流れてきました

UE4でもきっとできるだろうと思って試してみたら意外とハマりました

マテリアルはまだ知らないことだらけです

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SubstancePainter2のワークフロー見直し

SubstancePainter2(以下、SP2)のおかげで、簡単なアセットでもそれなりの品質の質感表現ができています
SP2のことをまだあまり理解していないこともあり、日々発見の毎日です
SP2のインポート、エクスポート周りを改善することで、少し作業を効率化することができました

スタティックメッシュを作成するときのワークフローが図のようになります
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